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会長ブログ「大竹広明の目」

2015年02月12日

隣国との友好

大企業の元社長から聞いた話。友人の韓国人から「娘が日本嫌いで困っている。何とかしてくれないか」ということで、その会社で1年間面倒をみることになった。

最初はぎこちなかったものの、だんだんになれ、1年たったときは大の日本びいきになったという。

中国人にしても一度日本に来た人は、リピーターになる人が多いらしい。実際に目で見てもらって帰国してみんなに日本の現実を宣伝してくれることが、隣国との友好改善に大いに役立つと思うのです。

       大竹広明

カテゴリー: 社会

投稿者: president | 2015年02月12日 08:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)