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定温保管業務 品質・鮮度をそのままに

城南島流通センターは、定温で荷物を保管する倉庫を保有しています。
お取り扱い商品に応じて、常温倉庫と定温倉庫の使い分けをご検討いただけます。

定温倉庫入口 定温倉庫入口

扉開放 扉開放

空調機 空調機

このような方にオススメ

  • 新たな商材を検討しているが、温度管理が必要である。
  • 輸出入の際はリーファー(定温)輸送を予定している。
  • 現在、商品の保管は常温の倉庫を使っているが、品質維持の為になるべく一定した温度で保管がしたい。

取扱営業所
城南島流通センター
東京都大田区城南島7―2―2

城南島流通センター 城南島流通センター

定温倉庫 施設概要

通年温度管理の定温倉庫
温度:18℃±2℃(通年)
面積:90坪

通年温度管理の定温倉庫 常設のラックで細かな保管にも適しています

通年温度管理 温度管理を徹底しています

夏場には冷房、冬場には暖房を入れて、通年で18℃±2℃を保つ温度管理をしてます。
主に季節変動による温度変化を嫌う商品をお預かりしています。

温度変化により味が変質してしまうビンテージワインなど、 “通年で温度を一定にする必要がある商品”の保管に適しています。

ワイン・酒類取扱い実績はこちら

冷房管理の定温倉庫
温度:18℃±2℃(※夏季)
面積:180坪

※夏季以外は空調を停止
※現在は常温倉庫としてご利用いただいております。

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通年温度管理 貨物に応じた最適な方法で保管いたします

夏場のみ冷房を入れて温度を18℃±2℃まで下げ、それ以外の季節は常温保管いたします。
通年20℃を下回る温度で保管をするということになります。

気温が高くなると品質が落ちてしまうチョコレートなど、“保管時の気温に上限がある商品” の保管に適しています。

定温保管に適した貨物

ワイン・食品・菓子類など、貨物によっては夏場の高温な倉庫による保管では品質が低下する恐れがあります。
その様な貨物の保管には、温度管理の行き届いた定温倉庫のご利用をお勧めいたします。

ワインワイン

菓子類菓子類

bijutu美術品

化学品原料化学品原料

定温倉庫の利用例はこちら

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