文書保管

書類文書保管

日々増え続けるビジネス書類、中でも請求書や経理伝票、カルテなどは長期間の保存義務があります。

しかし、自社オフィスでは保管しきれない、また管理しきれず取り出すのに時間がかかり、余計なコストが発生しているなどのお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度三信倉庫へご相談を!

  • 書類の保管方法に困っている。
  • 書類の保管スペースが足りない。
  • 見たい書類がすぐに見つからず管理に困っている。
  • 文書保管をしているスペースを有効活用したい。


料金

保管箱数、保管入出庫料金

30箱からお預かりいたします。
保管入出庫料金は箱数に応じてお見積りいたします。


配送料金

配送(引取)の所在地、箱の数量により料金が異なります。
別途お見積りいたしますので、お気軽にご相談ください。


その他料金

すべて税抜き表示です。

文書保存箱 内寸(42.5×32×29.5cm) 210円/1枚
閲覧料 160円/1回1箱
廃棄料 別途お見積り致します。

※お客様既存の箱でも保管可能です。(但し、三辺計が110cm以内の場合)

文書保存箱

文書保存箱(42.5×32×29.5㎝)

文書保存箱 ファイル入り状態

文書保存箱 ファイル入り状態


保管方法

国土交通省の登録を受けた営業倉庫で安全に保管いたします。
ISO9001を取得しており、お預かりした書類を厳正に管理いたします。

尚、保管中の商品に関しましては、寄託価格(1ケース、¥10,000)を上限にて火災保険を付保致します。(三信倉庫負担)

三信倉庫では保管箱数に応じて、パレットまたは棚を使用して管理いたします。

保管例

①パレット保管

①パレット保管

②棚保管

②棚保管

①パレットと呼ばれる木製または、プラスチック製の板の上に重ねて文書保存箱を保管する方法です。

②中量ラックの棚に1つ1つ重ねることなく文書保存箱を保管する方法です。


廃棄処理について

溶解証明書

溶解証明書

保存期間の過ぎた書類の廃棄処理(溶解処理)も行っております。
弊社と提携している信用ある処理業者により安全、確実に溶解処理を行います。

溶解処理とは文書保存箱を開封せずにそのまま溶解釜にて書類を溶かす処理で、機密性の保持はもちろんのこと、溶解処理後の溶かした紙は段ボール原料へリサイクルされ、環境にも優しい処理方法となっております。

また処理終了後には「溶解証明書」を御社に発行いたします。


保管場所

品川営業所

品川営業所

東京都品川区東品川2-6-28
電話:03-3471-4401


板橋営業所

板橋営業所

東京都板橋区小豆沢2-35-2
電話:03-3558-0881

お問い合わせ